食事マナー考

昼の定食屋、夜の飲み屋、ファストフードで特に気に障るのが食事マナーなわけだが
・箸のマナー(引き寄せ、迷い、人を指差す、ちゃんと揃えて置かないなど)
・食器のマナー(茶碗を二本指でとか、わしづかみとか)
・食べるマナー(いわゆるクチャラー(殺意)、食べながらしゃべる,肘つき、片手食いなど)
・食後のマナー(楊枝使い、胡坐かきなどの過剰なリラックスなど)
がなってない人が最近増殖傾向にあるような気がするのだ。自分がどうも厳し目に躾けられたせいか居住まいがなってない人はお里が知れるというか見ていて情けない。おまいらの親の顔が見たいですよ。知人関係には幸いそういう人が少なくて助かる(てか、そういう人とはお近づきにならない)。学校で教わる犬に芸を教えるような勉強なんてどうせすぐ忘れるので、修練やお作法の講義を充実させるのが先決ではないのかな。あと、電車でコンビニ弁当食う人が妙に増えてきた。目撃してしまうと吐き気がしてくる。私の感覚では食事処でないところでの食事もマナー違反(だから歩き食いや立ち食いもちょっと)なのだが、気にしない人が増えているのはやな傾向だなと思うことよ。

あ、でもときどき自分も肘ついて食べてるな。気をつけねば。

本日のFFXII
約4時間。アイテム不足につき地下牢で全滅。先は長い。連続で遊びすぎて頭いてー。ちなみにバトルはガンビットまかせでほとんど考えてない。こりゃらくちんだ。よくできてる。

マイミクが心底ヘンな人で我がことのように嬉しい件について

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=102862797&owner_id=9202
http://www.tanteifile.com/diary/2006/03/15_01/index.html

おめでとう。どうみてもヘンな人です。

私の中の黒い人と白い人について

自分の中には黒い人や白い人がいるねという話題で盛り上がった。自己分析してみたので記録しておく。私の場合はその他透明な人もいるらしい。

黒い人の特徴;
・痩せぎすで黒いしっぽが二本ある
・基本的に口が悪いが、根はいいやつ
・偏屈、小児的、短絡的、享楽的
・非常に飽きっぽく気まぐれででたらめ
・お菓子をあげると喜ぶ
・口癖「やってらんねえよな」「こいつよくいうよ」「もう帰ろうぜ」

白い人の特徴;
・ずんぐり体型、穏和
・平和主義が基本、争いやもめごとがきらい
・辛抱強いが、追い込むと逆ギレする
・お茶とお菓子をあげると喜ぶ
・口癖「まあここは我慢してがんばろうよ」「仕方ないようんうん」

透明な人の特徴;
・無色無臭、奥行きなし
・あらゆるものから等距離に身を置いて常に観察している
・興味が続かない、何をあげてもよろこばない
・批判的、性悪説、天邪鬼
・口癖「ふーん」「それで」「いいじゃん別に」

黒:白:透=7:1:2ぐらい。あと、年に一回ぐらいラテン系も出現するが非常にレア。

FINAL FANTASY XIIは久々に発売日が待ち遠しかった件

あ、もう発売日になっちゃった。

約3年ぶりなわけだが、とりあえず今回も買う。プレイする時間があるかどうかは微妙だ。

参考:私のFF歴
I-VI
全スルー、まるで食指動かず。なんでだろう

VII
やりこみすぎて仕事に支障が出た。バトルプランディレクター(当時)であるmachanの家で大画面プレイを鑑賞できたのはよい思い出なり。釘バットプレイワロスww
召還獣エフェクトはこの作品が一番気に入っておる。

VIII
発売日は雪の日だった。レベル上げに比例した敵の攻撃力アップにげんなり。ジャンクションとガーディアンフォースを使いこなせず。グラシャラボラスもとりそこねるし。まあオメガウェポン倒せたのでよしとする。エンディングは個人的にはこれが一番好き。

IX
あまり思い入れなし。一度クリアしたらすっきりした。

X
プレイ時間最長記録保持。絵も音楽も完成度高し。デジキューブのCMがばんばん流れてたあの時期が懐かしい。ラスボスバトルで泣く。しかしバランスがとれてて遊びやすかったなあ。FFXインターのヘレティック召還獣の容赦なさがお気に入り。

X-2
アイドルかよ、おいおい。ミニイベント多すぎて途中で挫折。

XI
全スルー。ネトゲは興味なし。

さて今回はどうか。なにげに完成度が高いという評判だが。

人に聴かれたら即死確定のねこソングシリーズ

いくつか新作ができた。

もななーもななーもなもななー(*) この世は私のためにあるー
(「狙いうち」山本リンダ)
(*)3回繰り返し

ぎんぎんぎん ねこがとぶ おさらのまわりにごはんができたよ ぎんぎんぎん ねこがとぶ
(「ぶんぶんぶん」)

ぎんさん ぎんさん おひげがながいのね そうよ しっぽも ながいのよ
(「ぞうさん」)

もなー わたしのー (*)
(「つばさをください」)
(*)常にここで終わり

すさんだ日々のせいか、最近は童謡系が多い。
てか、夜中になにやってんだおれは。(我に返る)

監査小六法は監査大六法と言い換えるべき

http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=heavensdooror-22&o=9&p=8&l=as1&asins=450288877X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr

平成18年度版が郵送されてきた。前年比400p増の約2400ページ。中表紙の色は赤。目次構成は一新。適用指針関係がまとまった章は分野ごとに再編成。今回追加されたと思われる内容は以下のとおり。

・会社法
・会社法施行令
・会社法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律(抄)
・会社法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律の施行に伴う経過措置を定める政令←(笑)
・役員賞与に関する会計基準(企業会計基準第四号)
・ストック・オプション等に関する会計基準(企業会計基準第八号)
・ストック・オプション等に関する会計基準の適用指針(企業会計基準適用指針第十一号)
・継続企業の前提が成立していない会社等における資産及び負債の評価について(会計制度委員会研究報告第十一号)
・株主資本等変動計算書に関する会計基準(企業会計基準第六号)
・株主資本等変動計算書に関する会計基準の適用指針(企業会計基準適用指針第九号)
・事業分離等に関する会計基準(企業会計基準第七号)
・企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針(企業会計基準適用指針第十号)
・情報サービス産業における監査上の諸問題について
・会社法施行規則
・会社計算規則
・電子広告規則

会社法大改正や純資産関連の諸法規整備にともなうまさに全部入り。すみませんお腹いっぱいです。来年はこれに内部統制関連の諸法規が入るだろうからまだまだ増えるのか。もうこの重量は鈍器なみなので、分冊にするか電子媒体にするかの手当を考えてほしいものだ。私は実務で日常的に使うわけではないけど、監査人はこいつを携行してないと仕事にならないわけでカバンに入らないサイズのこいつは今後どうなりますか。

折り紙でナズグル>>MSのOrigami

折り紙でナズグル
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000050156,20097923-2,00.htm

MSのOrigami
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000047674,20097460,00.htm

どう見ても欲しくてたまらないのは前者です。本当にありがとうございました。

携帯の変換履歴に杉山の極北を見た

まあよくある変換履歴の交換メールをしてたわけだが(←暇人)、意外なドラマが待っているものだ。

愛人
以上
ウマウマ
えっと
奥さんから

解放
却下
黒
計算
昆虫

サザエさん
申告
杉山
セレブ
ゾンビデ

魂の
挑発が
杉山
DEATH NOTE
ドリル

中島
西牟田
杉山
猫
ノラネコ
(ある意味予定調和)

はら
ひもじい
杉山
下手
放課後
(衝撃の事実。杉山は放課後下手だったらしい)

待ってます
見あたりませんが
杉山虫が
メッセは
モナー
(新事実。杉山は人間ではなかった!)

病み上がり
杉山兄
優柔不断
杉山弟
夜遊び
杉山妹
(さらに新事実。杉山一家の肖像)

らっしゃい
リエッティ
ルーズ
レアモノ
ロマンチック
(杉山を愛でる言葉の数々)

ということで、今日から杉山を追いかける日々です。どこの誰だ。

コンビニ袋を三角折りする習慣について

ランチタイムのひまつぶしにコンビニ袋を三角折りしてたらまめですねと感心された。あまり普及している習慣ではないらしい。

.flickr-photo { }
.flickr-frame { float: right; text-align: center; margin-left: 15px; margin-bottom: 15px; }
.flickr-caption { font-size: 0.8em; margin-top: 0px; }

060307_232939.jpg

060307_232939.jpg,
originally uploaded by kan_65535.

日課

ちょっとした習慣がネタになるものだ。折り方を教えてくれたあのお方に深く感謝。慣れると簡単につくれるのでよいこは覚えよう。テレビみながらでもできるぞ。そして見栄っ張りな私の場合、自宅にあるコンビニ袋は三角折りなんてめんどくせえことはまったくせずにぐるりんぽいでそこかしこに転がってますがまるで気にしない。←テレビみながらでもできるんじゃないのか。