発売ほやほや(ヘボ)を借りてぱらぱら眺めてたら、どれも行きたくなったので奪い取り付箋べたべたにしてはてブやmyぐるなびにかたっぱしから登録しましたがなにか。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/07163344
写真映りのよい料理は目の保養になる。さていつどこへどのように行くか。とりあえずぜんぶいっとくか。
発売ほやほや(ヘボ)を借りてぱらぱら眺めてたら、どれも行きたくなったので奪い取り付箋べたべたにしてはてブやmyぐるなびにかたっぱしから登録しましたがなにか。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/07163344
写真映りのよい料理は目の保養になる。さていつどこへどのように行くか。とりあえずぜんぶいっとくか。
山ほどコミュニティを管理しているせいもあり、ときどきわけのわからんメールが送られてくる。本日の場合
・挨拶なし
・参加コミュニティの説明なし
・経緯の説明が支離滅裂
・主語と目的語が不一致
・後足で砂かけるようにさようなら
という春先らしい電波満開文。もちろん面識はない。もう春だねえ。要するにどっかのコミュニティで不愉快な目に遭ったのでやめますとのことだが、どのコミュニティの話なのか読んでもさっぱり意味がわからんのでゴミ箱直行。
それにしてももう少し楽しめる内容にしてていただきたいところだ。最近人に理解されるように文章を書く能力に著しく欠ける人が増殖してる気がするが気のせいか。人にものを頼むときはおねがいしますで人になにかしてもらったらありがとうというのは学校で習いませんでしたか。私の場合、無礼者は手打ちなので悪しからず。
あちこちで大流行。
小飼弾さんがbookmarkletを作ってくれたようだ。
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50443952.html
もなかさんの解析結果
もなかさんの86%は真空で出来ています
もなかさんの7%は苦労で出来ています
もなかさんの5%は心の壁で出来ています
もなかさんの2%は成功の鍵で出来ています
ぎんさんの解析結果
ぎんさんの57%はやさしさで出来ています
ぎんさんの39%はミスリルで出来ています
ぎんさんの2%は理論で出来ています
ぎんさんの1%は成功の鍵で出来ています
ぎんさんの1%は知識で出来ています
もなかさんの一部がATフィールド(古)だったとは。
うーむ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0604/04/news029.html
重量もバッテリーもタッチパネル入力も価格もどれもいまひとつ。さらに外観も購買意欲をそそられないが。あ、学校向けですか。まずは立命館小学校(京都市北区)のモニター結果に期待しましょう。(棒読み)
猿宴会(うきー)にて、コードを書く人と書かない人の説得力の違いについて小一時間話題になる。経験的には、論理の固まりであるコードが書ける人のほうが書けない人より論理的に話を展開するので絵に描いた餅や無理難題につながるリスクが低くなる。結果として説得力も高まる。ITを表層的に語る人は論理展開も皮相的な人が多く(すべてではない)、逆もまた然り(すべてではない)。コンサルタントとして優秀な人はITをベースにしてる人のほうが多いが、ITをベースにしていればすなわちすべて優秀なコンサルタントというわけでもない。要するにバランスの問題かと。ともあれ、ソフトウェアを「工学」としてきちんと学んでいる人は地に足がついた技術談義もできるが、地に足がつきすぎた技術談義は経営者からすると退屈きわまりないのが悩みどころ。要するにバランスの問題かと。
スクラッチ開発にしろパッケージ開発にしろ、個人的にはコードをないがしろにする人はあまり信用が置けない。もちろん自分のことは棚上げだがなにか。
で、これからの日本は妖怪に支配されていくようです。オチはそれか。ちっとも論理的じゃないぞ。山岸さんは自ら妖怪を実践してるだけあって、妖怪談義のときが一番生き生きしていると思いました。要求開発アライアンスの次の書籍は水木しげる先生を表紙にするとたくさん売れることでありましょう。
haruno
http://www.harunodining.com/top.html
お値段は表参道価格。隠れ家店として開拓完了。しかし今週は身も心も冷え切った一週間であった。週末は眼科と内科と猫の注射に行かねばの娘。