90歳。大往生ですな。
思えば高校時代に最初に原書で読んだ小説がChildhood’s Endであったわけだが。
http://en.wikipedia.org/wiki/Childhood’s_End
省みるに自分自身は今に至るも幼年期である。ご冥福をお祈りします。
90歳。大往生ですな。
思えば高校時代に最初に原書で読んだ小説がChildhood’s Endであったわけだが。
http://en.wikipedia.org/wiki/Childhood’s_End
省みるに自分自身は今に至るも幼年期である。ご冥福をお祈りします。
いろんなものが出てくるものだな。ということでブログパーツにした。
陸の孤島ブログでもつながるとなにか楽しいことがあるかもな。
ちなみにこのサービス名はいけてない希ガス。
http://www.jamrice.co.jp/schedule/schedule.htm
4/5の第一生命ホール指定2枚。せっかく手配したチケットなのにスケジュールの都合で行けなくなてしまた。うう。久々に聴く山下さんのピアノ、けっこうよい席で楽しみにしてたのに。うう。ということで泣く泣くあきらめつつ、ご希望の方にチケットをお譲りします。
直接の知り合いかつ2枚ご利用いただける方に限らせていただきます。価格は応相談で。ご希望の方は期間限定アドレス
ticket_yamashita0405@heavensdoor.org
までメールください。基本は早い者勝ちです。
以上テンバイヤーからのお知らせでした(違
代わりといっちゃあれだが、7/19のオーチャードホールは先行予約で押さえた。
http://www.jamrice.co.jp/schedule/tix2008specialbigband/sch-080719specialbigband.htm
もともとほしい物を公開するための機能なのだろうし、個人情報の価値なんてせいぜい500円ぐらいだからいちいち気にするようなものでもないんだぜ。
というわけで私の暫定ほしい物リスト。
http://www.amazon.co.jp/gp/registry/ECPDBG9SUSIE
で、クリックついでに『あなたのリストに入っている他の商品を買った人は、こんな商品も買っています』つながりで次々に追加していったらおよそ自分の好みと乖離したカオスリストに。ベビーカーって高いね。ていうか何をクリックしても出てくる平井堅すげえな。思ったよりamazonの関連検索はバリエーションが単調なこともわかるので一度試してみることをオヌヌメしておく。
ということでVネックTシャツ レディスを心よりお待ち申し上げております。
最近のどたばたにまかせて残作業の整理を怠っていたことに気づく
→久々のGTD作業でのりがよい
→調子がよいのでメールボックスもひさびさにGTDしてみる。すっきりだぜ
→ついでにローカルドライブもGTD。調子いいぜ
→会社の書類もGTD。のりのりだぜ
→しまった仕事が進んでない ←ここで2時間経過
→慌てて着手
→はかどらない
→気がついたらこんな時間orz ←いまここ
GTDにかまけて作業に着手しなければ本末転倒だな。よいこのみんなも気をつけようね!
参考
http://ja.wikipedia.org/wiki/Getting_Things_Done
なお私の現時点でのGTDの実践は
・GMailのメールボックスはGTD Inboxにメールエイリアスで投げ込んでは見直し
・ローカルメールボックスは「Action」「Next Action」「Waiting On」「Someday」に振り分けてInboxは基本は空。Becky!でActionフォルダを選択しっぱなしにしておくと定期受信メールも無視できてよろしい
・ローカルPCのフォルダにも「TicklerFile」以下に同様のフォルダを作成。残作業はメモ帳を起動して「(残作業の内容).txt」で空ファイルを保存(メモ書きを中身に書くこともあり)。デスクトップにはごみ箱しかない
・会社のキャビネは「Action」「Next Action」ぐらいに気持ちは分けているがすぐ崩壊する
なところであります。ほうりこむと忘れるので頭の中はすっきりするのだが、本当に忘れてしまうのでファイルを喪失すると仕事の大半が止まるのはいかがなものか。だがまるで気にしない。
申告書提出完了。後悔はしていない。
収受印をぽんと押してもらうまでは気分が解放されませんなあ。ともあれ日々の記帳をきちんとしておかないと直前で死相が漂う振る舞いになるので来年に向けてまた適当にやります。なにこの無反省。どうもカネもらわないでやる仕事は身が入らなくて。以上いいわけ。
この社会、あなたの税で生かさず殺さず
by国税庁(←ちがうから←当局)
自分のはいつも後回し。気がついたら徹夜でした。ともあれ申告書作成は完了。あとは提出前に一晩寝かせてぐつぐつことこと。ではなくて検算とか明細確認とか深呼吸とか。この「寝かせ」がないとどうも安心して提出できないのは自分が古い体質だからかとずっと思ってたら事務所の他の方もみなそうらしい。
はらはまるでしかばねのようだ。
こんなふうにならないようによいこのみんなは日々の記帳を忘れずにね(棒読み)
しかし国税庁の確定申告書等作成コーナーは昨年に引き続き気合いの入った完成度。これ使ってれば申告ソフト買う必要ありません。
e-TAXはまた来年。そもそも手続すらしていない。
煮詰まってるときの回顧傾向。通常版も愛蔵版も手元にあるがもう一冊買ってみた。
すでに1983年の発表から数えて69刷になってた。すごいな。25年も前の作品なので警察のポケットベルや黒いゴミ袋ももはやレトロアイテムなり。肝心の作品内容はもはや1024回は読み返しているのでいまさらだが、やはりストーリー構成力とレイアウトの組み方と精密描写は時代の古さを感じさせずもはや伝統芸能の領域に。はじけてしまった浪人生は今読み直すとひきこもりのはしりにも見えるな。もちろん当時伝説になった「白い空間なのに重力を感じる」あの衝撃の一コマは一生忘れられそうにない。たった一冊で人生観に影響を与える一冊にはなかなかお目にかかれないので、すでに有名な作品ではあるが未見の向きにはめっさおすすめ。
やはり大友さんは映像作家よりマンガのほうがいいと思う。
ロイツマ
http://www.nicovideo.jp/thumb/sm2030
ウマウマ
http://www.nicovideo.jp/thumb/sm1650066
仕事中に流しっぱなしにしてたら気が狂いそうになった。
同時再生はおすすめできない。ほれ。上のボタンをぽちっと。
すでにいくつかの大御所blogでエントリがあるのでいまさらとも思うが、覚書で。
切込隊長BLOG:この時期に敢えて地雷を踏みに逝ったmixiは偉い
http://kirik.tea-nifty.com/diary/2008/03/mixi_07ab.html
404 Blog Not Found:News – mixiはblog化するのか?
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51012865.html
これの第一報をきいたときは
某キャリア
「電話線ひきました。ご自由にお使いください」
→「電話の会話は弊社で録音させていただくことに」
→「みなさまの会話は弊社が商売に再利用します」
→このやろう
某プロバイダ
「インターネットつながりました。ご自由にお使いください」
→「みなさまのデータは弊社サーバに保存させていただくことに」
→「みなさまの載せたコンテンツは弊社が商売に再利用します」
→このやろう
mixi
「SNSつくりました。ご自由にお使いください」
→「SNSのデータは弊社サーバに保存させていただくことに」
→「みなさまの日記は弊社が商売に再利用します」
→このやろう
雑なたとえだがこんな感じかと思ってた。だがよくよく確認すると
規約改定の真相を聞く 自分の日記がmixiのものになる?
http://ascii.jp/elem/000/000/114/114292/index-2.html
要するに運営サイドの説明不足ということらしい。こんなんでいたずらにユーザーを煽って株価激下げしてれば世話ねえなおい。それはさておき、今回の件は誤解されても仕方ないと思った。理由は単純で、mixiでのamazonへのレビューリンクにくまなくついている「mixi02-22」というIDに象徴される
「ああこのサービスはユーザーを巻き込んで盛り上げたいけど一方で利益は独り占めしたいのね」
とか思われても仕方ない運用してるから。mixiレビューが始まったときにこのけちくさい仕様に各方面涙目になったことは容易に予想でき、私はこちらのほうがよほど問題だと思ってるけどあまり問題視されないのはなぜだろう。mixiユーザーはアフィリエイトにはあまり興味ないですか。ともあれサービスに今までのっかってきた、場合によっては現金も落としてきた大量のmixiファンの神経を逆撫でするセンスは非常に長けていると感じざるをえない。痛みに耐えてよくがんばったが感動しない。
mixi日記は最初書いてたけどなんだか居心地が悪くて最初の数ヶ月でブログに戻った私としてはデメリットはあまりないしいままでびた一文mixiには落としてない(厳密には広告クリックで間接的に落としているだろうが)ので正直どうでもいいのだが、そんなどうでもいいスタンスの私にもこういうネガティヴなエントリを書かせるモチベーションをわざわざ喚起してくれるのはなかなか真似のできない戦術。よくがんばったが感動しない。
ともあれ今後もblogへの導線としてはありがたく利用させていただくとするか。もちろん無料で。以上インターネットの陸の孤島ブログからお送りしました。