IFRSフォーラムに連載記事を書きました。
IFRSを会計×業務×ITで理解する(6)
避けては通れない「ビジネス結合」の基準と業務処理
http://www.atmarkit.co.jp/im/fa/serial/ifrs_biz_it/06/01.html
IFRSフォーラムに連載記事を書きました。
IFRSを会計×業務×ITで理解する(6)
避けては通れない「ビジネス結合」の基準と業務処理
http://www.atmarkit.co.jp/im/fa/serial/ifrs_biz_it/06/01.html
本日はもなかさんが我が家に来てちょうど10周年らしいことに気がついたので。
10年前の写真。
全部入り
http://picasaweb.google.com/kan65535/LaknWH#
うーん、小さい。当時は仕事もしてなくて国内海外放浪してその後関西に生後三ヶ月のもなかさんを受け取りに行ったのを今でもよく覚えている。あれから10年か。最初の一週間は猫アレルギーに悩まされて全身蕁麻疹というしどい状況になったがそこは愛情と隠し味で乗り越えた。手のひらサイズだったもなかさんはいまや4リットル弱の立派なペットボトルになりました。そして朝も昼も寝てばかり。うんうん。
最近の写真はこのあたりになんだかたまってる。アメショーはほとんど体調を壊すことのない丈夫な体質なのでありがたい。年齢的には折り返し点過ぎてるのかもしれないがそんなことはどうでもいいのでこれからも一日でも長生きしてくださいお願いします。
IFRSフォーラムに連載記事を書きました。
IFRSを会計×業務×ITで理解する(5)
事業セグメント:マネジメント・アプローチが目指す本当の意味
http://www.atmarkit.co.jp/im/fa/serial/ifrs_biz_it/05/01.html
ようやくというか思ったより速く日本語版がリリースされたようです。中央経済社と翻訳チームの中の人ががんばったおかげ。おつかれさまでした。
さて、件の書籍が遅ればせながら到着したので今回も迷わず電子データにしてみたよ。2009Jのスキャンでわりとノウハウは得ているので楽勝である。問題は物理的に時間がかかることだけだがこれも要領よくやればけっこうさくさく終わる。単純作業が苦手な人は得意な人にまかせよう。
書籍スキャンそのものの方法はもはや定番となったこちらをご参照いただくとして↓
isologue(イソログ)-ビジネスマンのための書籍スキャン入門ー既に始まっている電子出版
http://www.tez.com/blog/archives/001629.html
今回実施した手順を写真つきでレクチャーしてみます。
(注意:著作権のある書籍データを私的利用以外の目的で配布することは禁止されていますのでその点ご了解のうえ個人利用の範囲内で実施ください)
ともあれ書籍そのものを購入しないと始まらないのでさっさと買え。
書籍が届く。今回もでかい。二分冊になっているので少し扱いやすいかも。断裁するから関係ないんだけど。
で、その足で近所のキンコーズへ。
今回は1,100円で断裁してもらいました。
いつにもましてすばらしい切れ味。シャキーン
断裁した書籍をScanSnapで仕事しつつちまちまスキャン。
今回も「ファインモード」「両面」にて。断裁直後はのり付けが一部残ってしまってくっついているページがあるのでこれらをはがしてスキャンできる状態にする。これやらないとスキャン時にジャムが起こるので必須なのだがこれが思ったより大変。物理的に数千ページをめくらないといけないのでここで力尽きないように注意しよう。
で、半日ほどでAパート、残り1日でBパートのスキャン完了。(今回はBパートが多い)
こんなかんじで一覧になりました。紙媒体はここでお役目御免。
スキャン直後だとファイル名が「日付+時刻+ほげほげ.pdf」なので、視認できるファイル名に変更する。これも前回に準じたネーミングルールにてこんなかんじにした。まあ、このあたりはご自由に。
Dropboxで同期したのちに環境はiPadへ。
いつものようにGoodReaderを使用する。
クラウドと同期した一連のPDFファイルがリスト表示されている。任意のファイルを選んでダウンロード。
1ファイルあたりは数秒でダウンロード完了。あとはGoodReaderのUIで自由に閲覧できる。
今回追加されたIFRS9(金融商品)はこんなかんじ。さくさくめくれます。
数千ページの書籍が正味2日以内に電子化できた。祝。
さっそくあちこちに持ち歩くわけだが肝心のiPadを家に忘れることもしばしばなのでこれから気をつけないと。
以上簡単な手順にて。
もっとも最初から電子データで提供してくれればこういう手間をかける必要もないわけだが今の状況では仕方ないですわな。はやく本家のように電子データで提供していただきたいものだわ。
IFRSフォーラムに記事を書きました。
「140字で解説! 会計人のためのIT用語集(6)現代の会計人が知るべきITインフラ技術用語」
http://www.atmarkit.co.jp/im/fa/serial/itwords/06/01.html
あと1回で終わりです。
140字×140語でツイッターしばりの企画でしたが、なんか再利用できるかな。
IFRSフォーラムに連載記事を書きました。
IFRSを会計×業務×ITで理解する(4)
期間比較が求められる「過年度遡及修正」の勘所
http://www.atmarkit.co.jp/im/fa/serial/ifrs_biz_it/04/01.html
しまった気がついたら過ぎていた。
10年か、はやいものだ。
とりあえずいつものように元気です。
写真などはあとで
行ってきた。雨だったけど。デジタルに囲まれてばかりでは殺伐とするばかりなのでたまにはグリーンに囲まれないといけないわけで。
楽しんで学ぶ花の散策路 神代植物公園|公園へ行こう!
http://www.tokyo-park.or.jp/special/jindai/index.html
神代植物公園 春のバラフェスタ 世界バラ会連合優秀庭園賞受賞
http://www.metro.tokyo.jp/INET/EVENT/2010/03/21k32202.htm
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世界バラ会の受賞作品がある関東で唯一のバラ園らしい。知らなくて損してた。バラフェスタは春と秋にやっていて、 前々から気になってはいたのだが今回ようやく行けて大満足。これで入場料500円は安い(仮に個人住民税で補填されているとしても)。がんばれ東京都。
そろそろ加齢がうんざりするこの頃だが永遠の精神年齢14歳なので問題なし。
参考:前回の誕生日
http://kan65535.typepad.jp/asc/2009/05/40-7acf.html
ロールモデルであるバカボンのパパ(広い交友関係、かわい
い妻や子供、鼻毛、無職)に追いつくのは大変だ。
少し作り直してみた。サイドバーを掃除したりソーシャル機能強化したり。
(各エントリをtwitterとかでつぶやけるようになりました)
引き続き本しょうもないブログをよろしくお願いいたします。(ふかぶか)
サイドバーは久々に見直してだいぶすっきりした。
だが、ねこライフクロックだけは外せない。