ガキ舌の私にはわかりませんでした。だめじゃん。
でもサービスは特上にふさわしい特上さで、最初から最後まで全部お膳立てしてくれるのは今半ならではかと。有楽町店の個室は個室といいつつ襖一枚でのしきりなので隣の喧噪が響いてくるのがちと残念。でもうまかたー。肉だけでなく豆腐や麩が美味なので舌休めの暇がない豪華気分を堪能。
ガキ舌の私にはわかりませんでした。だめじゃん。
でもサービスは特上にふさわしい特上さで、最初から最後まで全部お膳立てしてくれるのは今半ならではかと。有楽町店の個室は個室といいつつ襖一枚でのしきりなので隣の喧噪が響いてくるのがちと残念。でもうまかたー。肉だけでなく豆腐や麩が美味なので舌休めの暇がない豪華気分を堪能。
おつかれさまでした>おれ
医療費控除による還付金爆弾は思ったほどでもなかった。まあよい。一円でも多く取り戻す公約は守ったのでよしとする。しかし今後は定率減税が廃止されてしまうのは痛いなあ。元からなかったと思えばいいだけなんだが。
というわけで、自分の分は終わったのでこれから人の分に着手。
時間があったので2册購入する。一冊は宣伝用。速読するまでもなく30分で読了できた。非常に読みやすい。
この本、意識的に読みやすくする工夫が見られる(伝えたいポイントを先に示して関心を高め、その後詳細とか)。ポイントは3つとか、随所にMck的?ノウハウがちりばめられていて、そんな観点から読むとまた違う楽しみかたができそう。プレゼンを聴いてるように読了してしまった。
有楽町の三省堂ではエッセイの棚に2册だけ置いてありました。
テレビを見ない私も金メダル動画を見ることができました。ありがとうYouTube←微妙なずれ
イナバウアー(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%90%E3%82%A6%E3%82%A2%E3%83%BC
イナバウアーのガイドライン
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1140794715/
上体反らしのことではなかったのね。私も誤解してました。ともあれこれで明日から話題に乗り遅れなくてすみますね。よかったです。ところで荒川静香選手は能面みたいな顔がこわいです。笑うとなおこわい。
ようやく届いた。パッケージ表紙がディープキモオタ仕様で深く涙する。ちなみにギャルゲーではありません。
http://www.inhgroup.com/item/hime/

マニアックモードが連射なしを理由に全一スコアの半分だとかウルトラモードがワンコインオールでも凡ミス連続でこれまた全一にほど遠いだとかオーディオコメンタリーが盛り上がりに欠けてひたすらきしょいとかDVDやCDケースすらついてないとか各方面(おれ含む)からの不満はあれど、ヌルゲーマーから見ると真ボス(アキ&アッカ)攻略動画のクォリティには十分満足だ。しかし値段高いな。シューター人口少なそうだから仕方ないけど。サントラはオリジナルだけ入ってればよかったがアレンジはまあおまけ。攻略DVDは環境映像として流すとよい。虫だけに。とりあえず虫姫はパンツはかないと風邪をひくと思います。
2月22日(竹島の日)発売日だったらしい。
で、読み終わったが前作より問題提起の色が濃くなっている。つくる会教科書然り日教組然り。かといって、特定アジア関連の情報がネットを通じて入手できるせいかあまり驚く内容ではなかったし、「ではどうするべきか」の問題提起まで踏み込んでいないので期待してたほどではなかった。韓国の肩を持つつもりはないが、お互いの優位性を自慢しあうだけでは解決につながらないのではないか(日本びいきの台湾人キャラがいかにもステレオタイプなのでなおさらそう思った)。「異民族同士の相互理解が成り立つ」という幻想は捨てて、理解できない同士で折り合いをつける方法を現実的に考えたいところ。かの地のあいつらはわしらには一生理解でけんのじゃ。
ちなみにマンガとしては富樫二番煎じ風画風なので正直読むに耐えない。プロットも雑。へたくそ同人誌読んでる気分だった。話題性に乗じて出せたようなもので、作品としての品質は二流。これからもがんばってください(棒読み)
他の追随を許さぬ弱さ♪
http://anime.livedoor.com/theater/2.html
公式ブログも絶好調
http://blog.livedoor.jp/yawaraka_sensha/
しかし「おもしろ戦車」って・・
どうせなら本体カラーも緑か赤にしてほしかったなの。
http://www.rbbtoday.com/news/20060223/29118.html
今後iPodに採用してほしいキャラクター
・アクイくん(XI)
・ユウナ(FFX)
・マリオ
・王様(塊魂)
採用しなくていいキャラクター
・ミッキー(ry
この度はおめでとうございます。
http://www.ulsystems.co.jp/
http://quote.yahoo.co.jp/q?s=3798.q&d=t
2001年から2004年までの三年半在籍してたわけだが、会社が今回このような通過点を通ったことで、自分のキャリア選定が大きな方向では間違っていなかった(らしい)ことが実感できた一日。会社名義とはいえ訳書も二冊出すことができたし、ひらたくいえばモトはとれた。いろいろ紆余曲折あったが、ここは素直に喜びたい。
しかしトップページからリンクが貼られている漆原さん(すこしやつれましたか)のかみかみインタビューはちょっとなあ。くれぐれもIR対策は万全でお願いします。株子のお願い。