東京駅NEWDAYSで携帯ストラップとバッヂだけ買う。店員にはやや不審がられる。無理もない。ペンギン好きな心に女子高生を飼うオサーンの気持ちは理解されまいて。
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金卵の世界に腹よじれてる件
マイブーム。合間になるとこればかり見てる最近ですよ。
やっべwww何このアニメwww(イミフより)
http://imihu.blog30.fc2.com/blog-entry-2206.html
解説
http://ja.wikipedia.org/wiki/The_World_of_GOLDEN_EGGS
おすすめは
ep1-1
ep15-1
こういうベタベタなの大好きだ。キッズステーションで放映してたんだな、知らんかった。なにしろプロジェクター壊れたし(涙)
ブ ラ じ ゃ な い よ
ダスキンで年末大掃除を激しくお取り寄せたい
激しく惹かれる。
http://www.duskin.jp/house/campaign/20061101sm/index.html
うちみたいな都心のスラムに対してはこういったサービスで抜本的になんとかしなければいかんのだろうな。キッチンまわりとか相当やばめだし。(さすがに何かが湧いたりはしていないが)
このまま注文ボタンを押してしまいそうな自分がここにいる。
Suicaエコバッグを入手したよ
http://www.ej-kiosk.jregroup.ne.jp/cgi-bin/disp.cgi?frame=3&file=shops/ecobag.html
高円寺のNewDaysで入手。NewDaysで500円以上の買い物はけっこう難しいのだがグッズを買えばあっという間。なるほどよく考えられている。先着20万袋らしいのでお早めに。
ついでにマグも買う。グッズものは普段集めないのだが、Suicaのペンギンはちょっと別の引き出しに入れておきたい。さかざきちはるの絵本も実はかなりほしい。
ニッポンのバーガー匠味を食してみたよ
広告の写真が美味そうだったので。
http://www.mos.co.jp/cp/takumi/061006/
http://www.mos.co.jp/menu/takumi/
たっぷり10分は待たされるが、なんというかボリューム満点。2種類のソースにスプーン2つ、サラダフォークが1つにペーパー数え切れない大入り紙袋とまことに環境にやさしくないがあまり気にしない。味は前評判どおりの濃厚で上品なできばえ。レシピはあるのだろうがうまく作るのは大変そう。特殊仕様のパンズが妙に美味いのでここに記す。ということでたいそう美味しくいただきましたがセットで960円はファストフードの値段を超えておるもののたまにはいいか。さて仕事しよ。
PS3発売
日本は平和ですね。
初期ロットはどうせ初期不良リスク高いしロンチでろくなソフトなさそうだしでかいし重いし熱出すしでいいとこまるでないと思うのだが。キラーアプリが出ないかぎり再来年ぐらいまで見送りかな。その頃には安く安定供給されているだっろうし。
そんななか本日最も琴線に触れたこのお方に栄光あれ。
「物売るっていうレベルじゃねぇぞ! 」は00’28″あたり。
http://vista.jeez.jp/img/vi6322224310.jpg
ようつべ:やらないか(18禁)
下品ですみません。でも下品な知人からこれはぜひ紹介しろと強要されてしまいまして。(転嫁)
もはや格闘ゲームとはいえないのでは・・
BGMがまた秀逸です。
食:良いたたずまいのイタリアン
雨で寒かったが、三軒茶屋でイタリアンを食べてきた。
Italian Dining Fresca
http://r.gnavi.co.jp/a456200/
店の名前は検索したところなぜかうちの近所の美容室と同じなのだった。どういう意味だろ。奥まったロケーションのせいか土曜日の夜という時間帯で客は我々のみ。おかげで静かに飲み食いできたからいいけど。落ち着いた内装で料理も外れがなくサービスのよいお店でありました。特にピッツァと魚料理がおすすめ。今後もひいきにしたいので、こういう良店はぜひ客足が途絶えず順調に繁盛することを願いたい。しかしイタリアンはいつ食べても幸せになれるからよい。イタリア列車の旅とか行きたいな、誰か連れてってくれないかな(他力本願)
追記:Fresca=生パスタですか。なるほど。でも美容室とはあまり関係ないような。
映画:妖星ゴラスに日本特撮映画の全盛期を垣間見る
1962年製作の隕石名作がDVDで出てるので購入。
初放映はテレビで見たはず(上映時は生まれてないので当たり前か)。OPで赤くて巨大な星が画面を横切るという印象的な記憶はDVDにより覆される。どこで間違えたか定かでないが、まあいいや。
で本編。もはや40年以上前の作品なのでネタバレでも怒られはしないだろうから書くが、巨大隕石の接近を地球の軌道を変えて避けるという発想。超カコイイ。もう最初から最後まで脳汁出まくり。まさにセンスオブワンダー。偉大なる不可抗力に栄光あれ。まさに妖星。
アメリカ映画(ディープインパクトとかアルマゲドンとか)だと隕石をいかにアメリカ製超強力兵器で殲滅するかという展開になってしまいがちで実際そのとおりになっていたのがこの映画の場合は大同団結で地球が避けるという超展開。国民性が出るのか、異形の巨大なるものへの畏怖がこういう脚本を書かせるのかもしれない。にしてもすごいよ木村武脚本。
世界団結して科学の粋を南極に集め巨大ジェット噴射機を建設するパワー。高度成長期の熱気を画面から感じさせる。円谷パートのミニチュアアートと実写パートの見事な融合。CGなくてもこれだけ完成度高く見ごたえのある画面作りにできたのは製作当時の潤沢な予算があってこその成果ではあったらしいが、それでも現代での観賞に耐えるのはすばらしい。
池部良や上原謙、平田昭彦など豪華東宝俳優陣、白川由美や水野久美のたおやかな日本語、滑舌のよいセリフ回し(最近の日本映画が見るに耐えないのはこれが原因のひとつだろう)や気の利いた脚本、唐突な挿入歌「おいら宇宙のパイロット」、さらに唐突な怪獣マグマ(お子様サービスでむりやり出したらしい)、後のウルトラマンやウルトラQに再利用される特撮アイテムの数々はファン垂涎の映像。
ラストの能天気ぶりも当時の世相を反映してか妙に小気味よい。こういう日本映画はもう作れないのだろうな。
よく食べよく歩く
健康の秘訣。ということにしておく。本日は11000歩。
鉄板焼 天
http://www.teppanyaki-ten.com/
銀座店は行ったことがあるが六本木にもあるとは知らなかったな。
和牛サーロインが絶品であった。ウマカター。

