YouTubeで「みんなのうた」が

というのは特に名を秘すがマイミクの蝸牛さんから教えてもらって知ってはおったが。ざくざくでてくる。で、少年時代のマイブームを支えた「コンピューターおばあちゃん」まで聴けるのはよい時代になったものである。(感無量)

いま聴いても名曲だわー。

セミナー終了(プレゼンはライブだ)

ご来場ありがとうございました。

参加者はそれほど多くなかったが、外向けに話すのはやはり緊張し疲弊するのでそう頻繁にはできません。本日のMCは(←MCかよ←そうだな)完成度はいまふたつぐらいだったが、しばらく同じようなネタで話すことになるだろうし次回に生かせばよかろう。寝てた人もいなかったようだしよしとする。当たり前だが、つくづくプレゼンはライブだと思う。今日とかも半分以上アドリブでしゃべってたし、会場の反応見ながらしゃべるのは正直楽しくてつい芸人魂が浮上してしまうのだ。(←芸人かよ←そのとおり)

などと自分を納得させつつなにごともなかったように仕事は続くのであった。
しかし最近重いなどうも。(体重ではない)(体重もだけど)(ほっとけ)

媒体に顔をさらすとろくなことがない件

某中高年向けビジネス週刊誌に本業に関連して広告出稿したのがようやく発売。で、実際にあがってきた写真が白茶けてて死人みたいな顔色。ネクタイも曲がってるし。うわー。周囲からも口々に顔色悪いですねとかいわれる。Photoshopとかで赤補正してもらえばよかったな。次回からはそうしようと心に誓う。今週末に喋る予定のセミナー予告編の意味合いもあったけどかえって逆効果の気が。まあいいけど。

ちなみに並んでいる同じ会社の方もどうみても胃下垂の顔色。本当にありがとうございました。

名古屋にて

日帰り。新幹線に乗る時間が1時間半と中途半端なので、熟睡もできず起き続けてるとこれまたぐったり。名古屋は雨止んだはいいけど暑すぎないかおい。ということで栄養と景気をつけるためにひつまぶし。ウマー。ちなみに帰りは泣きじゃくる子供が前の席におり寝付けず。おまけに寝違えた。プラスマイナスでマイナス確定。




名古屋にて

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トレジャーがご近所さんだった

私のなかで昔大流行だった斑鳩のスーパープレイなんぞを見て一休みしてたが、実は開発元のトレジャーはご近所さんであったか。無意味に嬉しかったりする。グラディウスVといい、よい仕事してくださってます。音楽もよい。

http://www.treasure-inc.co.jp/corp/corp.html

↓は斑鳩のデュアルプレイのひとつ。どんなだよ。

こちらはグラディウスVの攻略動画。素人にはお勧めできないし模倣不能。見て呻くべし。ビーコンの弾幕とか正面から避けてるし、尋常じゃねえ。

PC復帰

いろいろ一段落してやれやれと思った矢先にPCが使用不能。やられた。

セーフモードでの復帰試行錯誤(結果NG)
OSのリストア(工場出荷状態へ)
Officeインストール
Microsoft Update
Firefoxインストール&update
Becky!インストール
メールデータ復帰 ←いまここ
バックアップデータをコピー

毎度のことながらリストアは一苦労。Windowsの自動更新機能は今後使用しないことを心に誓う。皆様もお気をつけください。

で、ついでに今後のことを考えてNASを導入しました。自宅にRAID5計画コンプリート。

http://buffalo.jp/products/catalog/storage/ts-tgl_r5/

つながってるPCを勝手にバックアップ機能は重宝しそう。それにしても600GB。手持ちの大量にある謎動画データで埋め尽くすにしても容量が多すぎる気が。

訃報(浅井健司さん)

前の前の職場で大変お世話になった方の訃報が入ってきた。

元フューチャーシステムコンサルティング取締役常務執行役員の浅井健司氏が死去http://www.nikkei.co.jp/news/okuyami/20060714AS1G1401414072006.html

AAの日本法人でパートナーになった後フューチャーに転進、実質的なナンバー2としてプロジェクトを切り盛りされてきた。明晰な分析と明快なプレゼンテーション、人間味のあるキャラクターで個人的にもプロジェクトではいろいろ学ばせていただいた。数年前に手術されたとのことだが、54歳はあまりにも早い他界である。業界内でもその訃報は惜しまれることだろう。精神的に師と仰ぐ人たちが次々に他界してしまい、誠に寂しいこのごろ。

浅井さんも死因はガンとのこと。怖い病気である。謹んでご冥福をお祈りします。
明日はお通夜に行ってきます。

葬儀終了

父の葬儀はつつがなく終了しました。
会葬ご参加および弔電香典の類、誠にありがとうございました。コメント欄でお悔やみの言葉をいただいた皆様にも重ねてお礼申し上げます。

わずか一週間で人は死体になり骨になり灰になり写真に収まってしまう無常。どたばたが一段落し、これからあれこれ考えることになるのだな。生ある者は死者の魂を背負って前に進むしかないのである。

しかしあの飲んだくれでヘビースモーカーの偏屈おやじの姿がもう家の中で見られないと思うと、さびしいかぎり。