
断っておくが、俺が作るおにいチャーハンのほうが百倍うまい。出直してくることだな、ぬうん(ラオウ)
ようやく届いた。パッケージ表紙がディープキモオタ仕様で深く涙する。ちなみにギャルゲーではありません。
http://www.inhgroup.com/item/hime/

マニアックモードが連射なしを理由に全一スコアの半分だとかウルトラモードがワンコインオールでも凡ミス連続でこれまた全一にほど遠いだとかオーディオコメンタリーが盛り上がりに欠けてひたすらきしょいとかDVDやCDケースすらついてないとか各方面(おれ含む)からの不満はあれど、ヌルゲーマーから見ると真ボス(アキ&アッカ)攻略動画のクォリティには十分満足だ。しかし値段高いな。シューター人口少なそうだから仕方ないけど。サントラはオリジナルだけ入ってればよかったがアレンジはまあおまけ。攻略DVDは環境映像として流すとよい。虫だけに。とりあえず虫姫はパンツはかないと風邪をひくと思います。
2月22日(竹島の日)発売日だったらしい。
で、読み終わったが前作より問題提起の色が濃くなっている。つくる会教科書然り日教組然り。かといって、特定アジア関連の情報がネットを通じて入手できるせいかあまり驚く内容ではなかったし、「ではどうするべきか」の問題提起まで踏み込んでいないので期待してたほどではなかった。韓国の肩を持つつもりはないが、お互いの優位性を自慢しあうだけでは解決につながらないのではないか(日本びいきの台湾人キャラがいかにもステレオタイプなのでなおさらそう思った)。「異民族同士の相互理解が成り立つ」という幻想は捨てて、理解できない同士で折り合いをつける方法を現実的に考えたいところ。かの地のあいつらはわしらには一生理解でけんのじゃ。
ちなみにマンガとしては富樫二番煎じ風画風なので正直読むに耐えない。プロットも雑。へたくそ同人誌読んでる気分だった。話題性に乗じて出せたようなもので、作品としての品質は二流。これからもがんばってください(棒読み)
他の追随を許さぬ弱さ♪
http://anime.livedoor.com/theater/2.html
公式ブログも絶好調
http://blog.livedoor.jp/yawaraka_sensha/
しかし「おもしろ戦車」って・・
腹よじれたwwwww イラストは漫☆画太郎先生で。
麻布 さ和長
http://tokyo.gourmet.livedoor.com/restaurant/info/21370.html
先々週ぐらいにも行ったが、また行った。ここ二週間ほどの激務に対するご褒美だ。蕎麦屋だがふぐも刺身も旨い。戦前の風情がそのまま残っていると思われる味わい深い内装。ここ数日またしても異常に冷え込んだためフルコースでたいそう温まって帰る。同行しただめな方々とたまにはよいもの食べないとますますだめになるよねという話になり、たいそう同意する。ウマカター。
不在通知あり→寝る→起きる→仕事→終電またはタクシー→郵便局へ→郵便物回収→帰宅→最初に戻る(※)
※三回繰り返すこと
郵便局にローソンが隣接してからというもの、休憩スペースがホームレスのたまり場になってるのはご愛敬。三日連続で同じ生き物を見てしまいたいそう不愉快なり。
強すぎる。
http://moura.jp/scoop-e/courrier/
インドとITの組み合わせをあらわす象徴的な表紙。今号は電子機器で注意力散漫にならんようになとGoogleの特集記事に一票。電子機器の割り込みといえば、本来電話のように割り込まないですむはずのメールがいまや割り込み筆頭ツールに成り下がってる件。意図が正しく伝わる確率はわずか5割だそうだから、こんな脆弱なコミュニケーションツールに生活引きずられてる場合じゃないと書きつつ指先は5分おきにCtrl+Shift+M(Becky!のショートカット)。この習慣から工事が必要。
でもいつでもどこでもケータイメールてことはないな。ねこ写真送りつけ専用だしぼんやり考え事したいし。最近電車の中で老若男女牛馬犬猫も杓子もいつまでもケータイメールな光景がなんかグロテスクにみえてくる。あと多いのが電車DSないし電車PSP。9割の確率でキモオタ。日本は今日も通常運転。
綿々と歴史は続いていたか。作者GJ
http://euro2002.hp.infoseek.co.jp/histry02.html
http://slashdot.jp/article.pl?sid=06/02/13/1424257&from=rss
ヤキソバンとサイクリング部員に勝てる作品がなかなか出てこないな。思えばインターネットに接続して初めて記憶に残ったネタ画像が折田先生なのだった。京大生はどう見ても頭がおかしいです。本当にありがとうございました。
いうまでもなく所得税申告と住民税申告のことだ。年に一回の徴税当局と徹底抗戦し(でも負ける)向こう一年の闘争心を喚起し(でも負ける)明日からのモチベーションにつなげる(でも負ける)熱い日々のスタート。自分の中では毎年オリンピック(でも負ける)。申告は参加することに意義がある。
この熱いイベントを会社任せにするのはたいそうもったいないと思うので該当しないあわれな現代の奴隷である給与所得者のみなさま(おれ含む)も意図的に徴税当局と戦うイベントを積極的にセットして是非自分自身で武闘シーズンを体感していただきたい。
ちなみに当方申告手続や決算処理代行も承っております。(営業行為)