日本は平和ですね。
初期ロットはどうせ初期不良リスク高いしロンチでろくなソフトなさそうだしでかいし重いし熱出すしでいいとこまるでないと思うのだが。キラーアプリが出ないかぎり再来年ぐらいまで見送りかな。その頃には安く安定供給されているだっろうし。
そんななか本日最も琴線に触れたこのお方に栄光あれ。
「物売るっていうレベルじゃねぇぞ! 」は00’28″あたり。
http://vista.jeez.jp/img/vi6322224310.jpg
日本は平和ですね。
初期ロットはどうせ初期不良リスク高いしロンチでろくなソフトなさそうだしでかいし重いし熱出すしでいいとこまるでないと思うのだが。キラーアプリが出ないかぎり再来年ぐらいまで見送りかな。その頃には安く安定供給されているだっろうし。
そんななか本日最も琴線に触れたこのお方に栄光あれ。
「物売るっていうレベルじゃねぇぞ! 」は00’28″あたり。
http://vista.jeez.jp/img/vi6322224310.jpg
下品ですみません。でも下品な知人からこれはぜひ紹介しろと強要されてしまいまして。(転嫁)
もはや格闘ゲームとはいえないのでは・・
BGMがまた秀逸です。
雨で寒かったが、三軒茶屋でイタリアンを食べてきた。
Italian Dining Fresca
http://r.gnavi.co.jp/a456200/
店の名前は検索したところなぜかうちの近所の美容室と同じなのだった。どういう意味だろ。奥まったロケーションのせいか土曜日の夜という時間帯で客は我々のみ。おかげで静かに飲み食いできたからいいけど。落ち着いた内装で料理も外れがなくサービスのよいお店でありました。特にピッツァと魚料理がおすすめ。今後もひいきにしたいので、こういう良店はぜひ客足が途絶えず順調に繁盛することを願いたい。しかしイタリアンはいつ食べても幸せになれるからよい。イタリア列車の旅とか行きたいな、誰か連れてってくれないかな(他力本願)
追記:Fresca=生パスタですか。なるほど。でも美容室とはあまり関係ないような。
1962年製作の隕石名作がDVDで出てるので購入。
初放映はテレビで見たはず(上映時は生まれてないので当たり前か)。OPで赤くて巨大な星が画面を横切るという印象的な記憶はDVDにより覆される。どこで間違えたか定かでないが、まあいいや。
で本編。もはや40年以上前の作品なのでネタバレでも怒られはしないだろうから書くが、巨大隕石の接近を地球の軌道を変えて避けるという発想。超カコイイ。もう最初から最後まで脳汁出まくり。まさにセンスオブワンダー。偉大なる不可抗力に栄光あれ。まさに妖星。
アメリカ映画(ディープインパクトとかアルマゲドンとか)だと隕石をいかにアメリカ製超強力兵器で殲滅するかという展開になってしまいがちで実際そのとおりになっていたのがこの映画の場合は大同団結で地球が避けるという超展開。国民性が出るのか、異形の巨大なるものへの畏怖がこういう脚本を書かせるのかもしれない。にしてもすごいよ木村武脚本。
世界団結して科学の粋を南極に集め巨大ジェット噴射機を建設するパワー。高度成長期の熱気を画面から感じさせる。円谷パートのミニチュアアートと実写パートの見事な融合。CGなくてもこれだけ完成度高く見ごたえのある画面作りにできたのは製作当時の潤沢な予算があってこその成果ではあったらしいが、それでも現代での観賞に耐えるのはすばらしい。
池部良や上原謙、平田昭彦など豪華東宝俳優陣、白川由美や水野久美のたおやかな日本語、滑舌のよいセリフ回し(最近の日本映画が見るに耐えないのはこれが原因のひとつだろう)や気の利いた脚本、唐突な挿入歌「おいら宇宙のパイロット」、さらに唐突な怪獣マグマ(お子様サービスでむりやり出したらしい)、後のウルトラマンやウルトラQに再利用される特撮アイテムの数々はファン垂涎の映像。
ラストの能天気ぶりも当時の世相を反映してか妙に小気味よい。こういう日本映画はもう作れないのだろうな。
金曜日の話になるが実家に行ってきた。保留になっていたかーさんPCの
・プロバイダ情報の変更とか退会とか
・ウィルスチェッカーのインストールと設定
・ウェブカメラの設定
・Skypeアカウントの設定と通話テスト(⇒画像チャットはまだいまいちの模様)
・各種アップデート
というまあ普通のサポート以外に
・IE7のホームページに俺関連サイト登録(いつでも見られるように)
・かーさんmixi招待&マイミクシィ化(⇒こちら)
・かーさんVox登録&ブログ開設⇒こちら)
というおまけサポートを実施。何の説明もなしにマイミクシィやブロガーにされてしまった母の境遇やいかに。まあ日記を書き込んだりするのは当分先になるとは思うが、今後がやや楽しみだ。こういうのはいろいろ口でレクチャーしたりぬるいパソコン教室でうだうだ習ったりよりは実体験するほうが早いからな。ということで励ましや友達になりましょうメッセージでも送ってあげると少しは喜ばれるかもしれないのでよしなに。(誰に言ってんだ)
しかしブログって生存証明のツールとしてはけっこう役に立っている模様。
追記:
妹がマイミクシィになった模様。こういうつながりかたも面白い。
健康の秘訣。ということにしておく。本日は11000歩。
鉄板焼 天
http://www.teppanyaki-ten.com/
銀座店は行ったことがあるが六本木にもあるとは知らなかったな。
和牛サーロインが絶品であった。ウマカター。
営業訪問にて二連投。移動しすぎだ。
しかも朝と夜は寒いのに昼間はなんでこんなに暑いのよ!ばか!(ツン)
ちなみに鶴見緑地線は初めて乗ったが大江戸線と同じぐらいに狭苦しい。
今日はやけに歩いた気がしたが、やはり10000歩強歩いていた。
で、今回も京都をすっとばしてしまった。またいづれ。
先生!ここにはなにもありません!
と姫路在住の方の反感を買ってみるテスト。駅前商店街は早々に閉まっているし名物らしきものも見当たらない。参った。別にいいけど。
前回吹き替えでTV観賞したのはたぶん15年前ぐらい。
ヒッチコックには珍しい実話(なので、ヒッチ自身もカメオ出演ではなく冒頭のナレーションに登場する)。時系列や登場人物の名前などもほぼ実際の出来事にもとづくらしい。冤罪逮捕をテーマにした重い映画ではあるが、新聞記事と主人公の表情の対比カット割り、留置場の回るカメラの描写、護送車の靴の描写、小窓からのインアウト、弁護士の会話と視線の食い違い、法廷で肩に置かれる手、真犯人とのオーバーラップなどなど演出の見せ場満載でヒッチコッキアンにも満足。ヴェラ・マイルズの狂いっぷりと救いの乏しいエンディングが個人的には好みかな。やっぱ暗い話とか救われない話が真底好きらしい。なんだそれ。
翌年に公開された「12人の怒れる男」に逆の立場で主演しているヘンリー・フォンダ。誕生日が同じせいもあってか妙に親近感のわく演技派だが、この時期の主演作品は本当に脂が乗っててよいですな。
で、ヴェラ・マイルズつながりで「サイコ」も見始めたが途中でダウン。
シックス・アパート、公開先を指定できる個人向け無料ブログサービス「Vox」
http://www.rbbtoday.com/news/20061027/35315.html
電気の一ファンとしてはVOXXXとの差別化をどうするかが気になるところだが(せんでよい)、とにもかくにも正式公開されたようなので、テスト構築してみたよ。
デザインをいじるのがやたららくちんなのだが、既存のブログサービスとどう違うかはよくわからん。
何かまじめなことを書くときはこちらを使ってみるか。