気がつかない間に振り込まれておった。仕事早いな税務署。
だがThinkPadに充当してしまったので贅沢はできないのであった。
まあ、IT貯金と還付金でほとんどまかなっちゃったけどさ。
物欲リスト更新
その後の経過。
・PowerBook G4(12′)→DVD焼き用、音楽用
・iPod(40GB)→今のが壊れたら買う
・mac mini→買わない
・iPod Shuffle(512MB)→購入済
・ThinkPad T43(English Model)→購入済
・BMW 318i→来年までおあずけ
さらに紐は固くなる。PBG4はとにもかくにも家のオーディオにiTunesをつなぐのが目的。持ち歩かないのでサイズは小さい方がよい。
ファンレースにて渋井陽子が激しく空気読めてない件
皇居を何周かするファンレースイベントに誘われてのこのこ参加してみる。主催はニッポン放送。段取り悪杉、誘導悪杉、イベント盛り下がり杉の三重苦はまあ目をつぶるとしよう。
一緒に走る(最初だけだが)スペシャルゲストが渋井陽子だったのだが、いつもは10時就寝5時半起床の超健康スケジュールにふさわしくこの時間帯(ちなみにスタートは21時だ)に走らされることに露骨に不機嫌な様子。これから走る数百のランナーを前にしてまあ適当にケガしないでがんばれおまいら乙といった旨のテンションの低いやる気のなさありあり(またはやる気なしなし)のエールをもったいなくも頂戴する。おかげでウォームアップしていた数百名が一気にクールダウンしたのはいうまでもない。さすが日本代表、レース後のケアは忘れない。ただしレース前にはやらないでほしい。
まあそれはどうでもいいや。
結果は10kmを老体に鞭打ちつつ完走。やればできるものだ。皇居周辺のアップダウンと地形の把握に著しく貢献したナイトレース。夜桜は確かに美麗だったが、やはり走るのは昼間の方がよいと思うので主催者は今回の教訓を糧に次回呼ぶスペシャルゲストはぜひQちゃんでひとつ。
ThinkPad T43キター
EDINETのメニューが
昨晩は『有価証券報告書の閲覧』『公告等の閲覧』の2つに増えていたのだが、今朝見たら元に戻ってた。なんだったのだろう。
九十九里浜
気晴らしに九十九里浜までお弁当持参で車で行く。三月の海は少し寒いが雲が美麗かつほとんど無人で大変よろしい。砂浜にねこの落書きなどして撤収。
浜周辺には海上から頻繁に航空機が出入りするので、雲の峰の向こうから姿を見せる瞬間を見極めようと目を凝らしすぎて頭が痛くなる。航空機が雲の峰の向こうから姿を見せる瞬間の見極めすぎには気をつけよう。(レア)
往路はカーナビのデータが古いせいかデータ上は道なき道をひた走る。ちょっと楽しい。
3/21のトレーニング
トレッドミル 8km
多摩動物公園に行ったよ
連休の中日に家にこもりきりというのも不健康なので、朝から早々に電車で多摩動物公園へゴー。といいつつ到着は11:30。遅すぎ。現地の気温は低いが天気はまあまあ。例によって親子連れ多し。だだっぴろいので全部回りきれないものと割り切っていたが、結果的には約3時間でほとんどすべてまわった。やればできるもんだ。おかげでへとへと。で、動物園で発見した現象として
・ぞうさんときりんさんはだれもがさんづけで呼ぶ。
・虎とライオンはだれもがさんづけで呼ぶわけではない。
・昆虫館は子供によってはこわがられがち。
・あまり楽しみすぎると帰りたくなくなる症候群に陥る。(患者約一名を帰りの電車で発見)
ともあれ、動物に触れるっていいもんですね。(棒読み)
帰りは鈍行で爆睡しつつのたくた帰ってくる。いい感じでレジャーな一日を過ごした。
ぞうさん。名前はまこさま。なんかダンスしてる。
きりんさん。まつげ長い。くび長い。
とら。落ち着きない。こわい。
ユキヒョウ。寒そう。あたたかそう。どっちだ。
3/19のトレーニング
トレッドミル 10km (Train of Thought風に)
今のところ定期的に通うことができている。走り終えたあとのぐだぐだ感がたまらない。
でも黒五ポッキー食べちゃったorz
自分ではランナーのつもりだったが、2ちゃんねるの陸上競技板とか見たら(見るなよ)ジョガーレベルにすぎないことがわかったorz
みなさんスピード速すぎ。まあ年齢相応にマイペースでやるさ。
架空請求詐欺告発サイト
業者いじめのソース。なるほどこれか。
音声ファイル多すぎ。当面の楽しみができた。
で、とりあえず消化済コンテンツ。
・むてきんぐvsAK事務局(かみあわなさ加減が絶妙)
・むてきんぐvs盗撮マニア(とにかくおかしくて死にそう)
・むてきんぐvsDG管理センター(ありえない会話の展開)
・ヴェルvsダイシン山田(なんだかんだと対応してくれる山田は親切くんかも)
山田祭り、例によって出遅れたが音声はなかなか。
むてきんぐ氏の絶妙なしゃべりと素に戻る瞬間が魅力的。